四肢拘束焦らし責め 女刑事編

麻薬取引の現場に一人で突入した女刑事はあっけなく犯人たちの返り討ちに合い、囚われてしまった。日も国家権力も届かない地下牢で、女刑事はM字開脚の体勢で両手両脚を壁に供えつけられた鉄の枷で拘束されていた。
むろん、着ていたスーツはすべて剥ぎ取られている。
女刑事はパックリ開いた股間のもっとも敏感な部分を何日も何日もなぶられ続けていた。
にも関わらず、一度もイカせてもらえていなかった。
イク寸前になると、責めがしばらく止まるのだ。
プライドの高い女刑事のクリトリスはみっともないほど勃起し、膣からは愛液が溢れ、グッショリと濡れている。初めはやめろと抵抗していた女刑事も、何日もクリ責めを続けられ、責められないときは他人のセックスを見せつけられたり、豊な乳房の頂きをクリクリと弄られたりしていれば、理性が壊れてくる。今やローターを女芯にあてがわれると、恥ずかしげもなく股間を浮き上がらせ、「あひぃいい!いっちゃうぅ!お願い、イカせてぇ!」と悲鳴のような矯声をあげ、股間をガクガクと痙攣させ、愛液を飛び散らせる始末だ。
「そんなにイキたいのか?」
男がニヤニヤと見下すように女刑事に問う。
「お願い……イカせてください」
「はっはっは。随分素直になってきたな。つまらん。貴様にはこれをくれてやる!」
そう言って取り出したのは一本の太いバイブだった。
ああ、これをオマンコに入れて貰えるのね……。女刑事の眼に悦びの光りが灯る。
しかし、男が突っ込んだのは別の穴だった。
「んひぃい!そっちは違うぅうっ!」
アナルにバイブを突っ込まれ、女刑事は悶絶する。

それから何日たったのかわからない。一度もイカせてもらえないまま、女刑事のアナルにはバイブが入ったままだ。
白目を剥き、涎を滴ながら女刑事はうわ言のように呟くのだった。
「……イカせて………イカせて……」


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短編の官能小説です。焦らし責めが大好き。親サイトの敏感巨乳乳首小説もよろしくお願いいたします。